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七田式
言えちゃいマスター英単語1000

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世界各国で37万人以上が実践した「七田式」英語メソッド
言えちゃいマスター英単1000はイラストとリズムで覚える
七田式英語生活基本文
視るだけ・聴くだけ+400%学習で70日間で
1000単語を完全マスター!!
1000単語を完全マスターいえちゃいマスター英単語1000
言えちゃいマスター英単語1000
11,000(税込)
対象年齢:4・5・6・小学生から大人
【セット内容】
●テキスト1冊/A4判/90ページ●CD5枚/各約60分●DVD2枚/各約200分●赤シート1枚/B6判
1000単語を完全マスターいえちゃいマスター英単語1000
わずか4歳にして、1000の英単語・120のフレーズを
スラスラと言うことも夢じゃない!
わずか4歳にして、1000の英単語、120のフレーズをスラスラと言えたなら。
それってすごいことだと思いませんか?
グローバル化の進む現代。「英語を話せるのが当たり前」という時代が来るのも遠くありません。
現在、外国人を積極的に雇用し、海外で活躍する日本企業も、かなりの数にのぼります。
今、企業で「英語ができる人」が求められているのです。
しかし、中学・高校になって英語を勉強してもなかなか身につかない方は多く、大人になってから英語を習得するのは、更に困難なことです。
中学・高校になってからでは間に合わないのなら、幼少期のうちから英語の基礎をつくっておくべきなのです。
『言えちゃいマスター英単語1000』なら、少しの取り組みで1日で25単語、70日間で1000単語・120のフレーズを覚えることも夢じゃないんです!
どうしてそんなことが可能なのか…それは『七田式英語学習法』だからこその秘訣があるからなのです。
幼児期に学習する重要性
1000単語を完全マスターいえちゃいマスター英単語1000
◆英語をマスターするなら、幼少期からの聞き取りが重要!
日本人が英語をマスターできないのは、耳自体が英語に対し閉ざされているからです。
日本語の周波数は、125~1,500ヘルツなのに対し、英語の周波数は2,000~12,000ヘルツなので、日本語の環境に慣れてしまった日本人に、高周波の英語は聞き取りにくいのです。
ところが、生まれたばかりの赤ちゃんは、20~20,000ヘルツまでの音を聞き取る敏感な聴覚機能を持っています。
成長するにつれ、耳が日本語の環境に慣れてしまい、語学習得がだんだん難しくなってしまいます。
英語を学ぶのは、早ければ早いほど良く、幼少期のうちがベストなのです。
難なく聞き取りのできる間に取り組むことが、英語をマスターするのにたいへん重要なことなのです。
◆右脳を使えば、“すぐに、完全に”覚えることができる!
私たちがなかなか記憶が出来ない理由、それは、「左脳」で記憶しているからなのです。
人間は通常、左脳を使って何かを考えたり記憶したりしますが、実は左脳は、「覚えられる量に限界がある」「覚えたと思ってもすぐに忘れてしまう」という脳なのです。
しかし、逆に、右脳を使えば、“すぐに、完全に”覚えることが可能になるのです!
七田式英語学習法とは
高校2年生の時、英語力の遅れに焦りを感じた七田式創始者・七田眞は、1日に70単語を覚えることをルールとし、それを1日20回くらい、できるだけ速いスピードで声に出して繰り返しました。
その時、単語を一つひとつ覚えようとせず、速いスピードでただひたすら音読します。そして夜、再度内容をチェックすると、すべて覚えられているのです。
次の日からは、前の日の単語も1回ずつ音読し、最大で3日前のものまで、計4日分を繰り返すようにしました。これにより、七田眞は中学~大学入試レベルの大量の英語を、夏休みの3か月間で身につけてしまったのです。2学期が始まった時、七田眞は授業で突然指名されたハイレベルな英文を、辞書もなしにスラスラと英訳し、クラス中を驚かせました。
実は、七田眞は知らないうちに『右脳学習法』を行っていたのです。毎日大量に高速に情報をインプットするという学習をしていると、右脳が自然に活性化し記憶の質が変わり、簡単に覚えることができるようになります。
『右脳を使った英単語の記憶』こそが、クラス最下位から一流大学合格レベルの英語力を身につけるカギとなったのです。この経験が後の七田式英語学習法の基礎となっています。
『高速視聴読』『イメージ』『繰り返し』右脳を使って完全記憶!
七田眞が成功したように、右脳を使って完全に記憶するには、『高速視聴読』『イメージ』『繰り返し』が重要です。『言えちゃいマスター英単語1000』では、これらのキーワードに基づいた以下3つの方法で英単語をいとも簡単に覚えることができます。
①右脳の力を最大限活用できるのは「高速学習」
高速音を聞くことで、「低速脳」である左脳を休ませ、「高速脳」である右脳の力を全面に発揮することができます。
1.5倍速、3倍速で英語を聞いたり言ったりすることで、右脳が活性化し、より速く大量に、完全に単語を覚えることができるのです。
②耳からだけでなく、目からのイメージでも覚える
単語やフレーズを耳から入力すると共に、イラスト・映像を目から入力することで、その単語の意味をイメージで覚えることができます。
単語を使ったフレーズを覚えることで、単語の意味や使い方がより具体的にイメージできます。
③繰り返しの復習で、完全に記憶することを目指す
「1日休めば2日戻り、2日休めば4日戻り、3日休めば元の木阿弥(もくあみ)」
これは、七田眞がよく説いていた言葉です。学習したことを何度も繰り返すことで、脳を確実に定着させ、すぐに忘れてしまう短期記憶ではなく、いつまでも忘れない長期記憶につなげます。
これは、ドイツの心理学者ヘルマン・エビングハウスが発表した、人間の忘れる傾向を表した「エビングハウスの忘却曲線」にも見て取れます。
この仕組みで、「視るだけ」「聴くだけ」で、 英単語を簡単に・完全に覚えることができるのです!

1000単語を完全マスターいえちゃいマスター英単語1000
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幼児が自然に日本語を身につけてしまうのはなぜ?
☆幼児はわずか生まれてから3年の間に、しっかりとした言語教育をを受けることなく、自然に日本語を身につけています。子供達の方から「これなぁに?」「あれなぁに?」という質問が出てくるころには、すっかり日本語を理解する回路を既に身につけているのです。しかも、当の子どもたちは左脳的に言語を理解しようとすることなく、また必死になって学ぼうとすることなく、おそらく本人すら気付かないうちに、日本語を身に付けてしまっています。これは、とりもなおさず右脳の力と言わざるを得ません。ある一定の言語環境を与えることによって右脳が言語習得に向かって働きを開始するのです。
英語教育の場合は、単純にこの日本語の環境を英語に置き換えて考えればよいのです。1日20分位、英語が流れている環境が作り出されば、子供たちの右脳は、それこそ本人たちも気付かないうちに、マスターすべく、働き始めるのです。そして、これを3年間継続することによって、ほぼ完全に英語を理解する言語機能を身につけてしまうのです。
もっと詳しく七田式の英語の学習方法を知りたい方
幼児の英語習得
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 七田式英語
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